よいこのための おはなし を集めました
近年『18』禁とか『15』禁とかいう事が姦しいが、ここには『政治屋』禁の文章はあっても『年齢』禁の文章はありません。悪しからず。
関連して 著作権は誰のため?
最新3ヶ月
スプートニクとデポトン : 2009.4 (9kB)
危機元気な話(3話) : 2009.5 (7kB)
創作系雑文(2004年〜)
4月馬鹿大賞 : 2004.4 (2kB)
BBK語録 (叉は悪魔の辞典とも言う): 2004.6~12 (10kB)
SF設定集 : 2004.5~2005.6 (13kB)
五の話いろいろ : 2004.5~6
ごご題 : 2004.6 (22kB)
5歳児の、、、 : 2004.6 (4kB)
縁切神社縁起 : 2004.6 (10kB)
勝点5 : 2004.6 (12kB)
吾輩は猫である百周年 : 2004.10~2005.2
序文 : 2004.10 (7kB)
ソウセキとソウセッキン : 2004.10 (8kB)
吾輩猫の図書カード : 2004.10 (8kB)
タイムスリップした漱石猫 : 2004.10 (8kB)
漱石猫の肖像(2話) : 2004.10~12 (12kB)
猫の唄 : 2004.11 (4kB)
吾輩猫の後裔 : 2004.11 (7kB)
干支物語補遺 : 2004.11~2005.2 (40kB)
斬仏猫 : 2004.12 (19kB)
年末年始の話いろいろ : 2003.12~2006.12 (10kB)
サンタクロースの速度 : 2003.12 & 2004.11 (10kB)
天からの贈り物(4話) : 2005.12 (9kB)
サンタと相撲と新聞の話(6話) : 2006.11~2007.1 (50kB)
犬の話いろいろ : 2005.5 & 2006.6
犬の参加するスポーツ : 2005.5 (6kB)
犬を語る(4話) : 2005.5 (5kB)
小猟犬 : 2005.5 (7kB)
本格的民主主義 : 2005.5 (8kB)
パブロフの条件反射 : 2006.6 (20kB)
忠犬哀歌 : 2006.6 (2kB)
ペンギンの話いろいろ : 2007.7~10
ペンギンのおはなし : 2007.7 (21kB)
さむーい レクチャー(3話) : 2007.6~9 (15kB)
比較惑星学講義、その8 : 2007.9 (15kB)
カイジュウ島 : 2007.10 (13kB)
蛙の物語のパロディ : 2004.7 & 2005.6 (17kB)
魂の重量 : 2005.5 (7kB)
怪談十話 : 2005.7~10 (46kB)
少子化問題を考える : 2005.10 (2kB)
桃源郷の話(6作) : 2006.4 & 6 (12kB)
『耳なし芳一』変奏曲(3話) : 2007.4~5 (26kB)
危機元気な話(3話) : 2009.5 (7kB)
西遊記二次創作 : 2005~
番外編『せいあどう』 : 2005.6~7 (48kB)
西遊記の現代科学 : 2006.4~ (17kB)
番外編『嫦娥の枕』 : 2007.11 (9kB)
非創作系雑文(2004年〜)
誕生日いろいろ(birthdays) : 2004.3 (8kB)
北海道独立論 : 2005.6 (4kB)
関連して反日デモの背景 : 2005.4 (16kB)
関連して欧州連合のアジア版 : 2005.5 (5kB)
民主的情報操作 : 2005.9 (7kB)
風刺漫画問題 : 2006.2 (5kB)
それでも著作権を主張しますか? : 2006.7 (5kB)
二酸化炭素削減の悪魔の技術 : 2006.11 (4kB)
スピード違反 : 2007.1 (original 2000.11) (4kB)
911事件の直後・・・6年目の検証 : 2007.9 (20kB)
スプートニクとデポトン : 2009.4 (9kB)
このURLにぶら下がっている文章は自由に複製・改編・転載して構いません(要するに
杉田玄白
の正式参加文書と同じ=もちろんリンク自由)。自由にする理由は、文章とは私にとってはメッセージであって、より多くの人の目に止まる事が最重要な性質のものであり、しかも私は文章で生計を立てる気がないからです。理由はそれだけではありません。
私は中国古典愛好者ですが、そのほとんどは多くの無名人の手を経て書かれた物であり、しかも無名だからこそ傑作になったフシがあります。私は中国古典に匹敵する文学をもっと読みたいし、そういう文学が世の中に現れる頃を切に希望します。しかるに、現代の著作権保護のありかたは、それを難しくしています。それでも、本当に作者を保護する事だけが目的なら賛同出来るのですが、現実には作者の生活よりもブローカーの利益を守る事が目的になっているとしか思われません。こういう
商業主義的な著作権保護
が、中国古典のような偉大な作品の生み出される可能性を小さくしている事は確かです。
文句を言うだけでは無責任と誹られるでしょう。そこで、先ずは隗より始めよ、出来る所からこっちが始める事にしました。具体的には、上記の如く転載自由という方針の元の無記名公開です。私の駄文が他人の手を経て名作に変貌する可能性は 0.01% (万に一つ)にも満たないとは思いますが、ここは始める事に意味があるでしょう。
理由はともかく、私の各駄文を読んで頂いた方々に、時間を損したと思われなければ私にとって幸い、面白いと思って頂ければこの上ない喜びです。
注1)ここに公開しているのは、事実の報告という性質を持たないもので、そういう性質の文章(=文責が明らかになるべき文章)は実名ページに公開またはリンクしています。
注2)リンク、使用、引用の際は別に紹介なぞ要りませんが、書く必要がある場合は『無名のとあるサイト』とでも書いて頂ければ有難いです。
注3)まさかそんな事は無いとは思いますが、これらの駄文そのもの(改変していないオリジナル)の著者を騙る事だけは(たとえ冗談であっても)堅くお断りします。これは何も知らない第3者が著作権を巡るトラブルを起こす事を未然に防ぐ為です。
--------- ちょっと古い ---------
鳥会議報告 : 1990.12 (5kB)
凶星発見 : 1993.11 (9kB)
シーガイア倒産の責任 : 2001.8 (20kB)